SAALA(サーラ)は、様々な苦しみや哀しみやつらさを抱え、今を「泣きながら生きている」無名の人々を、讃え、支え合いながら、人に優しい社会の形成の一助となるよう活動を続けている、個人的慈善団体です。


(補足:SAALAの活動は2014年をもって終了いたしました。しかし、活動の中で蓄積された経験や知識が、今後も誰かにとっての助けになることを願い、HPだけは残しております。なんなりとご活用ください。)

NEWS!

9/20「よっひー困窮日誌」更新!


9月になって以降の記事を追加しました。

苦しみと哀しみの分かち合いの会、無事終了!

 

期日:

9月15日(月、祝)14:00~17:00[終了しました]

 

会場:

がんばれ!子ども村

2階コミュニティルーム

 

会費:無料

 

これは、これまで「弱さでつながるカフェ」という名称で行っていた交流会の延長に当たるもので、お菓子を食べたり飲み物を飲んだりしながら、日頃の生活の中で苦しいこと、つらいことをなどを語り合い、心をすっきりさせたり、あるいは他の場所でつらい苦しいと語る際の練習台にしましょう、という交流会です。

参加は無料、予約も不要ですので、お気軽にお越しください!

(余裕のある方は、カンパにご協力をお願いします)


☆終了レポートを公開中です!興味のある方はぜひ御覧ください!

⇒『苦しみと哀しみの分かち合いの回第1回 開催レポート

SAALA、ネットメディア掲載!

  ジャーナリスト池上正樹さんが『ダイヤモンド・オンライン』上にて連載中の「「引きこもり」するオトナたち」にて、SAALAの活動及び代表吉田の半生が記事として掲載されました!

 

「年越しが無事行えるまで、お付き合いください」逼迫しながら孤高の活動を続ける引きこもり当事者

 

記事内にて言及されている「よっひー困窮日誌」は、カテゴリ左下にページがあります。記事と共にご覧になってみてください。